田んぼを、
未来へ。

能登で、20代の若い農家が育てるお米。
自然に寄り添いながら、大切な人に、安心して届けたい。

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ともやのこめや

能登でお米を育てています。
20代、土木の仕事と並行しながら、地主さんから借りた約1町歩の田んぼと向き合っています。

農業者が減っていくなかで、能登の田んぼを未来に残したい。
派手な売り文句よりも、続けることで信じてもらえるお米でありたいと考えています。

奥能登の田んぼ

育て方

農薬を抑え、有機アグレット肥料で

一般的な栽培方法より農薬を抑え、有機アグレット肥料を使用しています。

山の一番水で

お米に使う水は、山から流れる冷たい一番水です。

昼夜の寒暖差が、甘みと粒立ちを育てる

昼夜の寒暖差と澄んだ水が、お米の甘みと粒立ちを育てます。

ひとつの田んぼから、少しずつ

ひとつの田んぼから収穫できる量は、多くありません。それでも、自然に寄り添いながら育てるお米は、市販のお米にも負けない美味しさだと胸を張れます。

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ともやのこめやのお米

サイズ・精米の度合い・お届け方法をお選びください。

サイズ
精米

白米:炊いてすぐに食べられる、毎日のお米。
玄米:ぬか・胚芽が残った、栄養価の高いお米。

お届け
¥4,200 (仮価格・税込)
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奥能登という土地

お米を育てているのは、石川県・奥能登。山から海へ、清らかな水が流れる土地です。

約1町歩の田んぼを、地主さんから借りています。大量生産ではなく、管理できる範囲で品質を重視する。それが私たちの育て方です。

令和6年の能登半島地震からの復興と並走しながら、田んぼを未来へつないでいきたいと考えています。

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田んぼを、未来に繋ぐお米を、
食卓へ。

ひと粒ひと粒に、私たちの想いが詰まっています。

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